セミナー・イベント情報

【オンラインセミナー】情シスを「問い合わせ対応の部署」と言わせないための運用設計

~多拠点・ハイブリッドワーク対応にしない体制へ~ 2026年4月13日

本セミナーでは、「情シスはどこまで“面倒を見る”べきか?」をテーマに、情シスが抱え込みすぎないための運用設計を4社の視点から解説します。
ご多忙中とは存じますが、皆さまのご参加を心よりお待ち申し上げます。

開催要項
日時 2026年4月21日(火) 11:00~12:30
開催形式 オンライン形式 
※エキサイト社の提供する「FanGrowth」での開催となります。(プライバシーポリシー)

■ライブ配信 
2026年4月21日(火) 11:00~12:30 
■アーカイブ配信
2026年4月22日(水) 11:00~12:30 
2026年4月28日(火) 11:00~12:30
費用 無料(事前登録制)
主催 パーソルビジネスプロセスデザイン株式会社
共催 コニカミノルタジャパン株式会社、oVice株式会社、NSW株式会社
セミナー内容 多拠点・ハイブリッドワークが当たり前になるほど、社内ITの問い合わせは「増えるのに、解決は遅くなる」構造に陥りがちです。 
拠点ごとに対応がブレ、たらい回しや未クローズが増え、情シスが”問い合わせ対応の部署”として固定化すると、本来やるべき改善や企画が止まります。
本ウェビナーでは、拠点・時間・人の波に強い社内ITサポートを実現するために、受付を一元化しつつ解決までを追い、ナレッジを循環させ、自己解決を増やす「運用設計」の勘所を整理します。KCSを軸にしたナレッジ運用、セルフサポート推進、品質担保(国際基準)まで、明日から見直せる論点を持ち帰れます。 

■プログラム 
・「情シスはどこまで面倒を見るべきか」4社対談 
・Session1 パーソルビジネスプロセスデザイン株式会社  
 「もう情シスを問い合わせ対応部署と言わせない 運用設計」 
・Session2 コニカミノルタジャパン株式会社  
 「拠点ごとに対応が変わらない:「使われるマニュアル」でIT運用を標準化する方法」 
・Session3 NSW株式会社  
 「ヘルプデスク×PC-LCMでノンコア業務を外す現実会」 
・Session4 oVice株式会社  
 「多拠点・ハイブリット環境で“聞けない”をなくす:問い合わせ同線・相談接点の設計」
関連リンク

コニカミノルタジャパン株式会社(個人情報の取り扱い)
oVice株式会社(プライバシーポリシー)
NSW株式会社(個人情報保護方針)

お問い合わせ先
NSW株式会社
サービスソリューション事業本部
営業統括部
TEL:03-3770-0096
E-mail:nsw-dc@ml.nsw.co.jp